2017年04月

    626 名前:Mr.名無しさん[] 投稿日:2013/01/05(土) 09:52:05.02
    女の子「年末年始は忙しくて…」
    ( 'A`) 「いつなら空いてるの?」
    女の子「うーん…ちょっと何とも言えない」
    ( 'A`) 「何で?」
    女の子「えーと…」
    ( 'A`) 「空いてる日を教えてよ。分単位、時間単位で予定あるわけじゃないでしょ」
    女の子「…」
    ( 'A`) 「何で黙ってるの?」
    女の子「彼氏と旅行行くし…」
    ( 'A`) 「俺も連れてってよ」


    636 名前:Mr.名無しさん[] 投稿日:2013/01/05(土) 09:53:37.29
    >>626
    このくらいの強いハートが欲しい



    今日某所の寿司屋にタレントのRI◯ACOと男性が入ってきた。
    結構込んでいて、職人さん2人に客が12人ぐらい、てんてこ舞いだった。
    俺はお土産を作ってもらうために待っていました。

    そしたらRI◯ACOが「焼きハマグリと白子ポン酢とアナゴつまみ!」と注文。
    まあそれなりに込んでいて2分ぐらいしたら、RI◯ACOが割り箸割って「アタシの
    注文したのマダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン 」とやりだして、その後に
    「ここではアタシの言う事聞いてくれないんだぁ~~マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン 」と
    あの女が暴挙をしでかしました。

    それを見ていた板前(俺の友人)がいきなり切れだして(普段は温厚)、

    「てめええガキじゃねえんだからチ〇チ〇やるんじゃねえ糞、お代いらねえから
    とっとと帰りやがれこのドテチン野郎が!!!!!!!!おい!!!!
    塩持ってこいや塩!!!!!!!」の賜りました。

    客全員シーン・・・RI◯ACO「あんたねえお客に向かってその態度は何?!?!」と言った。
    板前(友人)は「てめえは客じゃねえ!!!!!!客の資格がねえ!!!
    金はイラネエからさっさと俺の前から消えろ!!!!」とすごんだところ、
    RI◯ACOとその連れの男は黙って出て行きました…

    その後板前はいつもの温厚な感じに戻って「皆さんスイヤセン…気分を害してしまって…
    お詫びに飲み放題にするんで許してください」と頭を下げたが、みんな「いいよいいよ」と
    言っていました。周りのお客さんもイライラしていたようです・・・












    602 名前:卵の名無しさん[] 投稿日:2013/07/23(火) 11:36:04.37 ID:WT57SFPm0
    同僚♀『はぁ~、今日の飲み会中止になっちゃいましたぁ』
    同僚♀『今日はご飯作らないで良いと思ってたのに…』
    俺  『じゃ、どっか飲みに行く?』
    同僚♀『そうですね、どっか飲みに行ってきます、それじゃあ』



    531 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2007/09/27(木) 21:16:52 ID:pOCmBPQn
    中学生の頃、ちょっと同級生よりも知識があった(と思い込んでた)から
    周りはガキだと思ってた。話してもつまらない、レベルが低い思ってて
    昼休みなんかは教室にいないでいろんな先生と話してた。友達いなかっただけだが。
    で、ある日、先生に「周りは精神年齢低いから話が合わない、年上のほうが話しやすい」
    みたいなことを言ったら、「大人がお前に話を合わせて、ちゃんと話聞いてくれて、
    分かりやすくいろんな話をしてくれるからそう感じるんだろ?
    クラスメイトとすら仲良くできない自分を大人だと思うのか」と言われた。
    顔が真っ赤になって恥ずかしくてなぜか泣いた。
    なんの理由もなくフッと思い出したんだけど恥ずかしいを通り越して
    情けなくなる……思春期というか中二病というか、あぁぁ……



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04(月) 20:31:19.51 ID:UfNhbXC/0
    マルクスの遺言はない。
    いよいよ具合が悪くなってきた時に「何か遺言を」と言われて、
    「そんなもんは生前に何か言い忘れたことがある凡人のためにある言葉だ」
    と言って遺言を残すことを拒んだため

    でも結局、あまりにもカッコイイその一言が彼の遺言として今日に伝わっている

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