カテゴリ: コピペ



    980 名前:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[] 投稿日:2016/05/22(日) 21:48:49.18 ID:I8bM0gAo.net
    警官「ちょっといい」 僕「はい。どうしました?」
    警官「いま何してたの?」 僕「仕事終わって出てきた」
    警官「目が充血してるね。虚ろだ」 僕「パソコンですかね」
    警官「声もかれてる」 僕「乾燥してますし疲れが」
    警官「こんな時間まで何してたの」 僕「仕事ですよ」
    警官「カバンのなか見せて」 僕「どうぞ」
    警官「財布もみていい」 僕「どうぞ」
    警官「お金は?」 僕「それだけしか入ってません」
    警官「えっ」 僕「えっ」
    警官「この四角い袋は何だ」 僕「昨日、同僚から貰ったやつだ(紅茶)」
    警官「ハーブって英語で・・」 僕「いやだから紅茶って」
    警官「誰から貰った?!」(大声) 僕「同僚です」
    警官「いつ!」 僕「昨日ですって!」(大声)
    職務質問とカバン検査で四角い袋を疑う警官と僕。
    警官「ハーブだ!」 僕「紅茶ですよ」
    警官「オリジナルブレンド・・」 僕「紅茶ですよ(笑)」
    警官「開けるぞ!」 僕「どうぞ」
    警官「ヒモがついてる!」 僕「紅茶ですよ」
     
    職務質問された時はハーブティを3つ持ってて、写真以外の2つは警察官二人に
    押収されました。
    特に断る理由もないし早く帰りたかったので「どうぞ飲んでください」と引き渡しました。
    その時の様子。
    警官A「これインド原産だ!」 警官B「こっちはスリランカだ!」
    僕「紅茶ですよ(笑)」



    473 名前:神奈さん[] 投稿日:2009/01/08(木) 11:00:54 ID:AYiHd28.
    ああいうところに行く老人は、強いぞ。
    決してバカではない。催眠商法の出始めはだまされる人も多かったが、
    今ではそんなこともない。

    僕の祖母の話をしよう。
    催眠商法の店舗が東京郊外の小さな駅前にできた。
    タオルや、輪ゴム、ゴミ袋、そういう細かい、しかし、なくては困る生活雑貨を
    配ってくれる店だと聞いて、祖母も行ったんだ。

    着くなり、お茶がでて羊羹が出て、店内では演歌が流れ、粗品と言って
    リンゴとタオル、ゴム手袋が渡されたそうだ。
    それからも次々と、軟膏や座布団をくれる。
    みんな嬉しくて店員さんに好感を持っていたところに、ついに出たのが「健康布団」

    「これはさすがに差し上げられませんっ!でもね、みなさん・・・」
    と話はじめた瞬間、老婆たちは

    「どうもねぇ~、ありがとうねぇ~」

    と立ち去ってしまったそうだ。店員ポカン。老婆ホクホク。
    それから毎日、同じことを続けた。もらえるモノは豪華になっていったそうだ。
    そして1ヶ月経たず、その店舗は逃げるように消えた。

    実は以前にも同じ場所に催眠療法の店ができたことがあり、
    一人だけ高い布団でだまされた人がいたらしいんだ。
    その仇討ちも兼ねて、催眠療法の店舗が出来る度に同じことをしているらしい。
    こんど○○に出来た新しい「サイミン」(祖母たちの間ではこう呼んでいる)は
    商品がいい、お茶がうまい、などと話している。

    祖母は言う
    「あーつらはバカじゃ。わしらとは場数が違う」



    41 可愛い奥様 2007/08/14(火) 15:19:44 ID:9RiVy/SCO
    先日はだしのゲン見ながら実況のぞいてたら、
    ゲンの父(中井貴一)が家の下敷きになり、火に焼かれているシーンで
    「焼きプルーン」
    の書き込みに吹き出してしまった。
    弟役の子の名演技に半泣きだったのに。何笑ってたんだ私…。



    喫茶店に行って、「アイスコーヒーをワタミで~」って注文したら、
    給仕の人が少し首をかしげながら厨房に向かって、
    アイスコーヒー持ってきたけど、ちゃんとブラックだった。すばらしい



    さっきコンビに行ったら、ガキが安いお菓子をポケットに入れて店を出て行った。
    俺もそのまま追いかける形で店出たら、そのガキが5~6軒先の本屋の前で立ち止まって、
    店の外で回転するラックんとこで昆虫図鑑みたいの見始めたんで声をかけたのよ。

    「さっきの店から持って来たモン、俺が謝って返しといてやるから。もうやるな」って。
    そのガキ、しばらく唇噛みながら俺をじっと見つめてたんだが、
    だんだん目に涙が浮かんで来て
    「ごめんなさい」って言いながらポケットから菓子出して俺に渡した。

    色々有ると思うけど、男はどんな時でも間違った事だけは
    しちゃいけねえよみたいな事を軽く説教してやった。

    ガキはずっと黙ってたが、俺がじゃあなって行こうとしたら、
    後ろから袖を引っ張って、俺の目を真っ直ぐ見つめながら
    「もう絶対しない・・・男だから」って強い口調で言った。
    俺、その菓子食いながら家に帰った。










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